オススメ観光ルート(レンタサイクル)

半日コース
レンタサイクルで四万十川を満喫!

 四万十市観光協会から自転車に乗って、幕末維新博のサテライト会場をはじめ、赤鉄橋、ヤナギの自然林、春には桜がきれいな公園、沈下橋、一條神社など、四万十市内の観光地を巡るレンタサイクルの旅!
 四万十市観光協会のレンタサイクルの電動自転車にはナビも付いていますので迷わず目的地に迎えます!
※電動自転車以外の自転車もご希望の方にはナビをおつけいたします。

レンタル料金

電動アシスト自転車 5時間以内:2,000円 ※17:30までに返却
シティサイクル・マウンテンバイク 5時間以内:1,000円 / 24時間:1,500円

コース詳細

四万十市観光協会

所要時間約10分

幕末維新博サテライト会場(四万十市中央公民館)

四万十市立中央公民館では現在、地域の歴史資料などが展示されています。2017年は大政奉還から150年、2018年は明治維新150年にあたり、高知県では2017年3月4日から「幕末維新博」として、高知県全体で幕末をはじめ各地の歴史資源の魅力にスポットを当てたキャンペーンを展開しており、中央公民館はそのサテライト会場となっています。

所要時間約10分

赤鉄橋

 赤鉄橋(四万十川橋)は大正15年に完成した、四万十市中村地区の中心部にある橋です。
河口から約9kmの地点に架かる鉄橋です。

所要時間約10分

入田ヤナギ林

 四万十川沿いにつづく約2kmのヤナギの自然林、3月にはその足元を菜の花が真っ黄色に染めます。

所要時間約10分

四万十川桜づつみ公園

所要時間約10分

佐田沈下橋

所要時間約20分

一條神社

所要時間約10分

四万十市観光協会

終点

おすすめサイクリングコース

西土佐でのんびりしよう♪

四万十川中流域の江川崎駅をスタートして、3つの沈下橋をめぐるコース。
 まず、江川崎中心部を通って、カヌー館横の橋を渡ってから上流へ。この道は、細いですが交通量が少ないので、のんびりと四万十川を楽しむことができます。長生沈下橋と中半家沈下橋までの道は、木漏れ日の道になります。のんびりと自転車をこいて楽しんでください。中半家沈下橋は人と自転車しか渡れない沈下橋ですので、のんびり出来ます。目の前には抜水橋と鉄道橋が見られます、電車が走るタイミングに出会えるといいですめ!半家天満宮は、鳥居越しに半家沈下橋が見られるポイントです。秋祭りには沈下橋の上を牛鬼が渡ります。

往復約20km
所要時間:約2時間 

コース詳細情報

  • 江川崎駅
  • カヌー館
  • 長生(ながおい)沈下橋
  • 中半家(なかはげ)沈下橋
  • 君が淵
  • 半家(はげ)沈下橋
  • 半家(はげ)天満宮

みちくさサイクリングマップ他にもサイクリングのおすすめコースが多数あります!

詳しくは四万十市観光協会内で配布している四万十川みちくさサイクリングマップで紹介しております!
山と暮らし、川と暮らし、海とクラス変わることのない四万十の暮らしをのんびりと自転車で『みちくさ』をしながら感じてみて下さい。

みちくさサイクリングマップの詳細はこちらから