2026.01.09
最後の清流と言われる四万十川の中流・下流域そして太平洋に注ぐ河口に位置する四万十市で開催します。
四万十川は流域全体が「文化的景観」に認定され、美しいだけでなく、川と人の暮らしがとても近い「川とともに生きるまち」。四万十川に代表される魅力あふれる自然や小京都中村に息づく歴史と文化、山川海の豊かな幸を楽しみながらウォーキングをお楽しみください。
【参加申込】
【実施内容】
ONSENガストロノミーウォーキング 約6.7km
スタート時間枠①9:00~ 20名
スタート時間枠②9:15~ 20名
スタート時間枠③9:30~ 25名
スタート時間枠④9:45~ 20名
スタート時間枠⑤10:00~ 25名
スタート時間枠⑥10:15~ 20名
スタート時間枠⑦10:30~ 20名
(最終ゴール締め切り時間 15:00 ※温泉入浴時間は含まれておりません)
※開会式は実施いたしません。
※受付は、各スタート15分前から5分前までに済ませてください。
※各自のペースでウォーキングをしていただきます。
※個人差がありますが、所要時間はおおよそ3~4時間程度かかります(入浴時間は含まれておりません)。
※本イベントは雨天決行です。
最終ゴール:四万十川学遊館(高知県四万十市具同8055-5)
募集人数:150名 ※定員になり次第、締め切りとなります。
参加費:大人5,000円【こども同額、アルコール・ノンアル区別なし】
※小学生未満のお子様は一緒にウォーキングすることは可能ですが、お食事の提供はございません。(エントリー外)
※申し込み後の解約(返金)は出来ません。
※参加費に含まれるもの【ガストロノミー(お食事・飲み物)・温泉入浴券・傷害保険】
【めぐる】
四万十市中村のまちは、四万十川と後川に挟まれた場所にあり、漁や運輸など川を利用した暮らしが続いていました。中世には京都から下向した一條氏がまちづくりの基礎を作り、江戸時代からは山内家の城下町として発展してきました。今回のコースは、国の重要文化財に指定されている不破八幡宮を出発し、四万十川と後川の合流地点を通り、小京都中村の街を巡ります。ゴールの四万十川学遊館では、四万十川水系の魚や希少なトンボの標本が待っています。
※当日の天候等によりコースは予告なしに変更になる場合もあります。
【たべる】
四万十市を訪れた観光客から”四万十市は何を食べても美味しい!”とをお褒めの言葉をいただきます。豊富な山川海の幸と、料理人の腕によって磨かれた自慢の食文化をお楽しみください。
今回も、名物”かつおのタタキ”を中心としたこだわりの食事と、四万十産のぶしゅかんやショウガをふんだんに使ったドリンクを合わせ、自信を持ってグルメな皆様をおもてなしいたします。
【つかる】
巡って、食べたあとには、四万十いやしの里で使用できる入浴券をお配りします。
<追加温泉施設検討中>
【ゴールからのシャトルバスについて】
ゴール地点から中村駅経由、市役所行きシャトルバス(無料)が運行します。
約30分間隔で出発する予定ですが、満員になり次第出発します。
【温泉施設行きシャトルバス】
市役所から温泉施設行きのシャトルバスが運行します。
【服装・持ち物】
・運動しやすい服装、歩きやすい靴でお越し下さい。
(雨具・カッパなどは各自ご用意ください。)
・温泉入浴券をお渡し致しますのでタオル等、必要なものをご準備ください。
・手荷物預かり:あり(貴重品及び冷蔵を要する物は、お預かり出来ません。)
※写真は全てイメージです。
















